2008年08月15日
ハリポタ 映画公開延期
米ワーナー・ブラザースは、デイヴィッド・イェーツ監督によるシリーズ第6弾『ハリー・ポッターと謎のプリンス』の公開を、今年11月21日から2009年7月17日に延期することを決定した。それにともない日本の公開も09年夏に延期となる。
ダニエル・ラドクリフが、今週、ワーナーの親会社であるタイム・ワーナーの「Entertainment Weekly」の「秋公開映画特集」号の表紙を飾った直後の延期となった。
ワーナーは、延期の理由を、夏の公開作品の強化のためとしている。ここにも昨年11月から決行された米脚本家組合(WGA)のストライキが影を落とす。ストがメジャー・スタジオに大作映画の開発を控えさせたからだ。
「我々はほかのスタジオ同様、脚本家組合のストライキの影響をいまだに感じています。ストは企画開発に影響を与え、来年の映画興行地図を大きく変えてしまいました」とアラン・ホーン米ワーナーのプレジデント兼COOは語る。
シリーズ最終作『ハリー・ポッターと死の秘宝』はこれまで同様2部作として、前編を2010年11月、後編を2011年5月に全米公開する予定。
残念。映画の公開、楽しみにしたいたのに・・・
実は、今日『ハリー・ポッターと死の秘宝』が読み終わったばかりなんです。
もう、最初からハラハラドキドキの連続。
これは絶対読むべきですよ。
ここでちょっと、ネタばらし。
ラストはねぇ。。。。
とっても、ハッピーエンドでした
ダニエル・ラドクリフが、今週、ワーナーの親会社であるタイム・ワーナーの「Entertainment Weekly」の「秋公開映画特集」号の表紙を飾った直後の延期となった。
ワーナーは、延期の理由を、夏の公開作品の強化のためとしている。ここにも昨年11月から決行された米脚本家組合(WGA)のストライキが影を落とす。ストがメジャー・スタジオに大作映画の開発を控えさせたからだ。
「我々はほかのスタジオ同様、脚本家組合のストライキの影響をいまだに感じています。ストは企画開発に影響を与え、来年の映画興行地図を大きく変えてしまいました」とアラン・ホーン米ワーナーのプレジデント兼COOは語る。
シリーズ最終作『ハリー・ポッターと死の秘宝』はこれまで同様2部作として、前編を2010年11月、後編を2011年5月に全米公開する予定。
残念。映画の公開、楽しみにしたいたのに・・・

実は、今日『ハリー・ポッターと死の秘宝』が読み終わったばかりなんです。
もう、最初からハラハラドキドキの連続。
これは絶対読むべきですよ。
ここでちょっと、ネタばらし。
ラストはねぇ。。。。
とっても、ハッピーエンドでした

Posted by かさ at 17:16│Comments(0)
│噂話
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